タベノミー

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プロフィール

どうも、割った鍋です。
食べたり飲んだり、飲んだり。
九州在住、大阪常駐。

大衆酒場、立ち飲み屋、酒屋の角打ちが好きです。

重度の喫煙者であり、昼酒を好むという、社会的にちょっとアレなオッサン。

2014年9月24日開設

割った鍋


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もっと何本もレギュラーで制作してくれないかな「特選! なぎら健壱 ぶらり下町の旅」

なぎら健壱が酒を飲む番組が好きだ。

失礼ながらミュージシャンなぎら健壱の楽曲は、よく知らない。
もともとアメリカンフォークやカントリーの人なんだよね?
音楽が本業だと思うが、俳優として味があって良いなぁと思うし、それよりなにより酒を飲んでる様子が好きだ。

映像コンテンツ配信サービスの「GYAO!」で、なぎら健壱をメインに据えた番組を、いくつか無料配信している。

特選! なぎら健壱 ぶらり下町の旅

今は「特選! なぎら健壱 ぶらり下町の旅」を見ている。
俺が見てるのは今だが、これ何年か前に制作された番組よね。

なぎら健壱が、下町で酒を飲む番組で、見てて楽しい。
番組内で紹介される店も楽しい。

特選! なぎら健壱 ぶらり下町の旅特選! なぎら健壱 ぶらり下町の旅

浅草の「捕鯨船」という店は、ビートたけし歌唱「浅草キッド」の歌詞に出てくる煮込みの店だそうで、浅草で修行した芸人との縁が深いのだそうで。
まぁ店の大将も、なかなか濃いキャラだなぁ。

特選! なぎら健壱 ぶらり下町の旅

番組は1回に1エリアを取材してあって、自分が飲みに行って好きになったエリアの回だと嬉しい。
神田の回では「まつや」が紹介されていた。

特選! なぎら健壱 ぶらり下町の旅

おお、「まつや」よ、俺が行けなかった「まつや」。
老舗の蕎麦屋。
この近所には、やはり老舗の「かんだやぶそば」があって、そっちは行ったのだが。
本当は「まつや」のほうに行きたかったんだ。
でも2度トライしたが、えらい行列ができてて2度とも断念したのよね。
酒飲みなら、きっと「まつや」のほうが楽しいんだよなぁ、あと蕎麦も安いし。
なんてことを、番組を見ながら思い出したりして。

見ていて楽しい「特選! なぎら健壱 ぶらり下町の旅」だが、この番組4回しかないのよね。
なんでだよ、もっとやってくれよって思うわ。
地上波レビュラーで長寿番組になって欲しいわ。
でも、4回しかない。

「GYAO!」では他にも、「ずるり!立ち食いソバの旅」、「ぱくり!惣菜パンの旅」、「ちびり!立ち呑みの旅」、「ぺろり!カレーの旅」と、なぎら健壱シリーズとでも言うべき番組が配信されているが、どれも4回ずつしかない。
総称して“ちょい旅シリーズ”ってことになってるようだ。
まぁいろいろあって楽しいとも言えるが、それぞれちょっとずつしかないのは不満だなぁ。
どうにかしてくんないかなぁ「GYAO!」。
といっても、配信はしてるが「GYAO!」で制作してるわけじゃないみたいね、「特選! なぎら健壱 ぶらり下町の旅」に関してはもともと「BSトゥエルビ」ってところが制作してんのかな?
よくわかんない。

ところで、アシスタント的ポジションで出演してる女性が美しい。

特選! なぎら健壱 ぶらり下町の旅

この美人さん、太田詩音ってタレントさんなのね。
美しい大人の女性、いい感じです。

あー、もっと供給してくんないかな、なぎら健壱コンテンツ。
なぎら健壱が酒飲んでるの見ると、楽しい気分になるんだよ。

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読売テレビ公式で「秘密のケンミンSHOW」無料配信が始まって嬉しい

食べものネタの番組が好きで、「秘密のケンミンSHOW」もそこそこ好きで、見ていた。
見ていたと過去形なのは、今はテレビが部屋にないから見られないということでね。

が、見られるようになったよ。
読売テレビが公式で無料見逃し配信を始めてくれたんだよ。
嬉しいなぁ。
わざわざテレビを買ってまで見ようとは思わないが、ネットで見られるんなら喜んで見るよ。

読売テレビ無料見逃し配信

読売テレビ公式の『ytv NyDo!』という配信ページでね。

読売テレビ無料見逃し配信

「秘密のケンミンSHOW」は2016年10月06日放送分で10周年だったらしく、それを記念して公式配信が始まったってことなのかな。

あれ、日本テレビの番組じゃなかったっけケンミンSHOWって、と思う人もいるかもしれないね。
実際のところ番組制作は大阪の読売テレビでやってるのよね、俺も知らんかったけど。
だからいつも西川きよしが出てるのかぁ。

さて、食べものネタ、テーマは焼きそばだった。

読売テレビ無料見逃し配信

秋田の横手焼きそば、B級グルメとして有名になったよね。

読売テレビ無料見逃し配信

そして、大分の日田焼きそば。
九州人の俺としては、日田焼きそばのほうが親近感があるな。
ま、食ったことはないんだけど。

読売テレビ無料見逃し配信

日田焼きそばといえば、福岡にも何店か展開してる「想夫恋」だよね。
ま、行ったことはないんだけど。
美濃島に店舗があって、よく通りすがったけどねぇ、入ったことはないのよね。

とまぁ、2つの地域の独特の焼きそばを取り上げており、面白く番組を見ました。
ローカルな食べものを扱った番組って好きなんだよねー。
ただねー、みのもんた、久本雅美が出なけりゃもっと良いんだけどねー。
特に、みのもんた不快だよねー。
10周年を機に降板させりゃ良かったのにねー。

メインのコーナーの他に、「秘密のOSAKA」ってコーナーもあった。
新世界を特集してて、朝っぱらから酔っぱらってるオッチャンとか登場して面白かった。
そして、カメラは新世界を超えて西成区へ……!

読売テレビ無料見逃し配信

いつか西成も取り上げられるんだろうか。
俺の好きな萩之茶屋で取材したりするんだろうか。
いや……ないよねぇ、さすがに。

とにかく「秘密のケンミンSHOW」がネットで見られるようになって嬉しい。
もっと、いろんな番組を各テレビ局公式で配信して欲しいよ。
テレビを買ってまでは見ないけどネットでなら見るよ。
テレ東は「アド街」配信してくんないかなぁ。

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Amazonビデオで「さしごはん」見るのが癒し

家で晩酌するとき、なにかを見てる。
前にも書いたが部屋にテレビはないので、ネットで配信されてる映像コンテンツを見てるんだけどね。

で、「さしごはん」ってのが好きでねぇ。
アイドル指原莉乃がメインで、いろいろ料理をするって番組なのね。

さしごはん

これって福岡のテレビ局KBC(九州朝日放送 )でやってる朝のローカル情報番組「アサデス。」のなかの1コーナーだったのね、放送当時に俺は福岡にいなかったから見てなかったけど。

今、Amazonで配信してて、プライム会員だと無料で視聴できるんで、それで見てる。
たぶん2012年くらいに始まったコーナーなのかなぁ、指原莉乃がHKT48に配属(?)されたって時期に始まったようだね俺はAKB48関連に詳しくないんでよくわかんないけども。

さしごはん

10分もないミニコーナーで、Amazonでは放送3回分をまとめて1コンテンツとして配信している。
で、視聴し始めるとAmazonがどんどん次を自動再生するので、酒飲みながら見てるとどんどん次へ次へと見てしまう。
そうしていつしか指原莉乃が総選挙で1位になる頃まで時が流れるんだな。

さしごはん

そうやって見ていくと、料理がそこそこ上手になっていくんだよね指原莉乃が。

さしごはんさしごはん

料理の先生として出演してる早良区で店をやってる料理人の手ほどきを受け、魚を三枚におろしたりもする。
そういうのを懸命にやってる指原莉乃を見てると、癒されるんだよなぁ。
そして俺も頑張ろうと思うんだなぁ。

もう今は忙しくなって地方の番組に出演する余裕もない指原莉乃であろうから、現在はこのコーナーやってないんだろうね。
やっててもテレビがないから見れないけど。
たまに不定期で主演してるのかなぁ。

指原莉乃はブスだという風潮もあったと記憶してるが、俺は好きだなぁ。
センターを務めた「恋するフォーチュンクッキー」は楽曲としても、かなり好きだしね。
これからも活躍して欲しいな指原莉乃。

俺も頑張るわ。

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神保町の古本屋で売ってる大昔のレシピ本すげぇな「じゅん散歩」2016年09月26日放送分

「じゅん散歩」ってテレビ番組が好きでね、ってのは前に書いたわな。
テレビがないのでネットで見てるって書いたわな。

2016年09月26日放送分は、神保町を散歩(という名の、ロケ)。
東京に住んだことのない俺でも知ってる、本の町だね神保町。
そりゃ撮影隊も本屋に行きますわな。

「じゅん散歩」2016年09月26日放送分

「じゅん散歩」2016年09月26日放送分

「大屋書房」って本屋で、神保町の古書店はそれぞれ専門分野があるようだが、ここは江戸時代の和本・古地図・浮世絵・版画に強いってことだ。

そこに、どえらい昔の料理本があって、それが紹介されてたのね。
「豆腐百珍」っていう、豆腐を使ったレシピ本なわけね。
天明2年刊行だってよ天明っていつ? って感じだが1782年だと。
アバウト230年くらい前じゃん。
そんな昔からレシピ本的なものがあったのかって驚きだね。

「じゅん散歩」2016年09月26日放送分

そんで、上の画像は目次のページね。
なんか今でも普通に食ってそうな料理だなってのが並んでるんだなぁ。

「じゅん散歩」2016年09月26日放送分「じゅん散歩」2016年09月26日放送分

そして感心したんだけど、本文にルビが振ってあって(ルビって“読み仮名”のことね)、イラストも添えてあるんだよねぇ。
ユーザフレンドリィだなって感心したよ。
現代の出版物に通じる編集手法が確立されてたのかって思うよな、230年くらい前の編集者すごいなぁ。

こういう出版物のおかげで、レシピ、料理法というものが世の中にあまねく伝播されていったんだなぁと思うと悠久の時の流れと先達の知恵と熱意とロマンなどへ思いを馳せて汽車は闇を抜けて光の海へと旅立つなって思うよ。

そういう地平にはぜんぜん立ててない「タベノミー」だが、このチンケなブログなりに何か食ったり飲んだりについて伝播とかできれば幸福なことだなと思った(更新をサボらないという気持ち)。

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なんかこいつもうすんげぇ嫌だわ「孤独のグルメ」

いやもう、すんごい安定した人気と支持を得ているコンテンツ「孤独のグルメ」ですよね。
テレビ版が、もうだいぶ息が長くて。
とにかくまぁコンテンツが長く稼げるというのは良い状態だと思う立場ではあります。

でも嫌いなんだよ「孤独のグルメ」。
いや、初めてマンガを読んだときは“ちょw、なにこれwww”つって楽しんだけどね。
初めてテレビドラマになったときも、わぁガンバレーって思ったけどね。

孤独のグルメ

そもそも主人公が下戸という設定なんで、俺のテンションはいまいち上がらないという部分はある。
とはいえ、たまに見ると“はぁー、こういう店あるんだ!”っていう興味で、テレビ版も楽しめていた。

だがもう、もうなんか嫌だな。
テレビ版、いつしか第5シーズンなのね。
久しぶりに見てみたわ、シーズンの最終話。
西巣鴨で一人すき焼きできる店が舞台で、あぁ食いたいな俺も、すき焼き!って思ったよ。

思ったけども、だんだんもういいやってゲンナリした。
それはどういうことかというと、テレビ番組の一定に尺を満たすために、延々とメシを食うわけよね主人公が。
延々と食われると、あぁ美味しそうって思った気持ちが数分で失速し、やがてゲンナリするのね、もういいよって。
マンガはページをめくる速度は人それぞれだからイイっちゃイイが、映像作品は誰にとっても同じ時間が流れるわな。
それで俺には、ゲンナリするんだよ。

俺がゲンナリする要因は俺には明白でね。
それは、延々とメシ食ってるからなんだな。
すき焼き、ね。
肉でビール、焦がしたネギでポン酒、くったりした白菜でも飲めるし割り下とか肉の旨みが沁みた焼き豆腐なんかたまんねぇな、といった酒を美味しく飲むためにサイコーだって楽しみ方があるわけじゃん。
いろんな具材の味わいで、それはもう延々と酒を飲んでいられるものなんだよ俺にとっては、すき焼きってね。
それが「孤独のグルメ」では、延々とメシ食ってるのが、なんかもう耐えられん。
なんかもう、あさましい、とさえ感じてしまった。

俺が酒飲みであるから、飲めるやつの驕りなのかもしれない。
でもまぁ言い訳くさくなるけどさ、酒を飲めなくてもね、もっとこうそれぞれの食材の持ち味を大事に味わうような描写ができないかなぁって感じたんだわ。
どんな食材であれ、どんな調理法であれ、それぞれに楽しんでくれたら見てて楽しめるのに。
とにかくゴハンがどんだけ食えるかが重要で、ゴハン以外のものはすべてオカズで、いかにゴハンを食うかってことだけが世の中で最大に重視される要件なんだって見える演出が、なんかもうダメだなって感じた。

ダメだな、ってのは俺にとって、ということだが。

で、まぁ作劇とか演出がダメだというのは、まぁまだスルーできる。
番組のエンディングでマンガ原作者が顔出しするミニコーナーがあるんだな、たぶん毎回あるよね。
このコーナーで、原作者が許せない言動をしていた。

孤独のグルメ

こいつ……久住昌之!
すんげぇ嫌いになったわ。

おまえなぁ、最近の作品じゃ「昼のセント酒 」とかさ、昼間っから仕事サボって酒飲む話とかやってんじゃん。
ある意味、酒飲むことが好きってことで食ってるんじゃん。
酒飲み文化人みたいなポジションで生きていこうってところあるじゃん。

それが“お酒飲むのなんか完全に忘れましたよ!”みたいなセリフ吐くのかよ!
この野郎、恥を知れ!
台本に書いてあったとしても、断れ!
いや構成作家が書いたんじゃないよな、自分で書いたセリフだよなたぶん、だってあんたクリエイターだもんな。
恥を知れ!

と、腹立ち紛れに書きなぐったが。
テレビドラマ版主演の松重豊さんはテレビの主演の仕事がきて良かったなーと思うし応援してます。

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