なにもない印象のJR熊本駅界隈だから貴重な飲食店かもしれない「心彩彩酒 彡」

お寒い状況のJR熊本駅周辺。
なにしろ店がない。
飲み屋、メシ屋が僅かにしか見当たらないから、新幹線で熊本へ来た県外からの来訪者は、駅を出て驚くだろう。
うわっ、なにもない?! ってね。
(ここまでの文言、使い回し)

そんな熊本駅周辺に、ちらほら散在する店のうちのひとつ、ちょっとオサレな外観の「心彩彩酒 彡」というダイニングバーかな、へ入ってみた。

心彩彩酒 彡:外観

屋号なんて読むんだよ、わかんねーよ。

心彩彩酒 彡:外観

ああ、“しんさいさいしゅ さん”と読むのか。
わかんねーよ。

何組かの客がテーブル席で飲み食いしていたので、それなりに人気があるようだ。
俺は独りなのでカウンターへ。
若いフロアスタッフが注文を取りにきてくれた。
しかしこの若い男性、あんまり話が通じない。
店先に晩酌セットみたいなものが掲示してあったが、それを、と注文しようにもうまく意思の疎通ができない。
俺の日本語の発音が下手なのだろうか。

心彩彩酒 彡:メニュー心彩彩酒 彡:メニュー

俺が注文したかったのはBセット980円也というものであった。
生ビール・串揚げ1本・塩ゆで落花生・刺身3点盛という構成で、お得感あるなと感じた。
串揚げ1本だけってなんだかな、とも思ったがメニューから好きなものを選択できるのは良いなと思った。

まずビールがきましたよ。

心彩彩酒 彡:料理

それから刺身と茹で落花生がきましたよ。

心彩彩酒 彡:料理

って、刺身の置き方、それ逆だから。
うーん若いフロアスタッフ男子、せっかく飲食店で働いてるんだから刺身の向きくらい学ぼう。
人生の先輩であるところのオッサンである俺が、さりげなく指摘しても良かったんだが側のテーブル席に何組かいる客に指摘しているのが聞こえてしまったら若いフロアスタッフ男子が恥をかくかもと思ってやめた。
さりげなくカウンターの向こう側にいる先輩スタッフとか店主に指摘しようかとも思ったが、カウンターには焼酎とかのボトルが並んでいてコミュニケーションは遮られているので、声をかけるのもメンドくさくてやめた。
若者よ、自分で学べ。

そっと刺身の向きを変える。

心彩彩酒 彡:料理

で、ようやく串揚げがきましたよ。

心彩彩酒 彡:料理

もうとっくにビールを飲み干そうとしている。
セットの串揚げが1本だけなのは、それをきっかけに追加オーダーをという思惑であろう。
実際、1本食べてみて美味しかったら追加しようと思ってもいたんだが……提供が遅くて、また待たされるのかもしれんと思って、やめた。

茹で落花生が量が多かったから、ハイボールを注文して落花生をアテに飲む。

心彩彩酒 彡:料理

店内にはエグザイルだかその類似品だかよくわかんないクソみたいなBGMが流れていた。
今時の若者には心地良いのかもしれない。

俺はきっともう行かないが、クソ寂しい熊本駅周辺では貴重な飲食店だと思うので頑張ってほしい。

↓「食べログ」での店舗情報

心彩彩酒 彡居酒屋 / 二本木口駅田崎橋駅熊本駅

熊本駅から徒歩少し川沿いの人参色の「にんじん」は集いの酒場なのか

お寒い状況のJR熊本駅周辺。
なにしろ店がない。
飲み屋、メシ屋が僅かにしか見当たらないから、新幹線で熊本へ来た県外からの来訪者は、駅を出て驚くだろう。
うわっ、なにもない?! ってね。

そんな熊本駅周辺に、ちらほら散在する店のうちのひとつ、オレンジの建物「にんじん」へ入ってみた。
川べりにポツンと建っている印象の店だ。

にんじん:外観にんじん:外観

ラーメン屋「黒龍紅」の系列のようだ。
看板などに“集いの酒場”とか“女性に人気”とか書いてあって、そういうことを自ら標榜するのかと、やや不安に。

にんじん:店内

川に平行に細長い店内は手作り感があり、窓際のテーブルから川を眺められる。
あちこちに泉谷しげるライブかなにかのチラシが貼ってあり、それは女性に受けるのかと疑問。

俺は窓とは反対側のカウンターに、カウンターの向こうは厨房。
女性2人、親娘なのかな、で切り盛りしているようだ……いや3人いるようでもあるがスタッフなのか関係者なのかよくわからない。

にんじん:メニューにんじん:メニュー

野菜をフィーチャーしての蒸し料理を推しているようで、なるほどヘルシーで女性に人気って路線か。
それはスルーして、まずはビールだ。

にんじん:料理

キリンラガー瓶があって嬉しい。
ビールと同時に、お通しがでた。

それと、冷奴を注文してみた。

にんじん:料理

ま、なんつーか飲み屋として使うには、可もなく不可もない……つーか良いところは特にない。
悪いところはある。
夕方の早い時間で、俺の他に客はない……と思っていたら、いつのまにかビールを注文する者があった。
スタッフなのか関係者なのかよくわからないババァが、カウンター席に座っていた。
この店の近所に「大手門」という飲食店が新たにオープンしていて、それを話題にしていて“大手門て大阪にあるもんね、市場が”とか声高に喋っていた。
あた泉谷しげるのことも話題にしていて“泉……ほら泉……あん人は喧嘩ばっかするもんね!”などと声高に。
無教養で無知なババァだなと思ったのだが、極めつけはビールを注文する時に吐いた台詞だ。
“ビール! ドライちょうだい! キリンは駄目だもんね!”だと。
うん、まぁババァがスーパードライを好むのは勝手だが。
客である俺が、キリンラガーをと銘柄を指定してビールを注文しているのである。
それを否定するような発言を、スタッフだか関係者だかわかんないババァがするべきではないなぁ。

まったく店と関係がない客が言うのは、ぜんぜん問題ない。
だが、店の関係者かなと、または極めて店側と親密であろうと思われる者が客の注文をdisるってのはね。
店にとって、マイナスだ。

飲食店は、あまりオーナーの友人や知人を店に寄り付かせないほうが良い。
多くの場合、悪い印象しか客に与えない。
その友人や知人が無教養で無思慮な人間であれば、なおさらだ。

この店は、女性に人気の集いの酒場になれるのだろうか。

↓「食べログ」での店舗情報

にんじん野菜料理 / 二本木口駅田崎橋駅熊本駅前駅

思ったよりは悪くなかったわ「まるうまうどん新幹線熊本店」

熊本駅の、新幹線改札の脇にある、うどん屋ってことになるかな。
改札の内と外からアクセスできる造りで、改札の内側は立ち食いとなる。

まるうまうどん:外観

俺は改札の外から利用。
駅の在来線ホームの立ち食いうどん屋はピンとこない店だったが、そういえば新幹線のほうにも店があったなと利用してみた。
うどん、太平燕が店先でアピールされているが、どちらにも興味なく。

券売機の左上、いちばん目立つところに生ビールセットのボタンが。
生ビール+馬肉・辛子蓮根で700円か……ビールの銘柄は何だかわからないので注文するのが怖い、俺が嫌いなあのビールだったらガッカリするわなぁ。
それに馬肉も辛子蓮根も興味ないしなぁ。
これは回避しておくのが吉だな。

まるうまうどん:券売機

おでん、か。
じゃ、おでん+アルコール単品でいいよな、セットとかじゃなく。

まるうまうどん:おでんメニュー

と、あれこれ先に考えて店に入る前に決めておかなくちゃいけないのがイヤね、券売機の店って。

まるうまうどん:おでん

そんなこんなで、ポン酒とおでん。
いちおうビールの銘柄を確認したが、俺の嫌いなアレではなかったが好きでもないアレでした。

さて、そばを食おう。
とりあえず食うだろうと、あらかじめ券を買っておいた。

まるうまうどん:メニュー

写真入りのメニューがあり、デフォルトでワカメが乗ると判ったので、抜いてくれるよう注文。
ワカメ苦手なんだよ俺。
これは写真によって内容が確認できたので助かったぜ。

まるうまうどん:かけそば

フロアにでっかい業務用冷蔵庫があって、そこから店員さんが冷凍麺を出しました。
なんでそんな冷凍なのがモロバレするような配置にしたのだろう。

しかし、食ってみたら意外に悪くなかったね。
そば感あるよ、なかなか。
いやぁ近頃の冷凍麺は侮れないね。
って、実際は70年代に加ト吉の「冷凍讃岐うどん」が登場した時点で、冷凍麺は侮れないものだと我々は既に知っているんだけどね。

とりあえず、昼酒を楽しめる店ではないね、禁煙でもあるし。
あくまで立ち食いうどんの店って感じよね、それで正しいんだけど。
店員さんの接客も良いし、本来の使い方をするには悪くないと思うよ。

↓「食べログ」での店舗情報

まるうまうどん 新幹線熊本店うどん / 熊本駅熊本駅前駅二本木口駅

【残念ながら閉店】こんな素敵な昼酒できる店が熊本駅至近にあったのだ「酒場 よし」

エゴサーチ的なことを、俺もやっちゃうんだよね。
このブログのタイトル「タベノミー」で検索、ではなくて、たとえば“熊本 昼 酒”みたいなキーワードでググってタベノミーがヒットするかっていう確認行為をね。
そういうことをしていて、思わぬ情報を拾うことがあるんだよ、そんな店があるのか!? みたいな。
そうして断片的な情報を拾ったのが、この店「酒場 よし」。

酒場よし:外観

拾った情報は、外観の画像と、昼間から開いてること、客層はシニア世代ってなこと。
外観にとても惹かれて行ってみたいと思ったが、所在情報が一切なかったから、偶然でもなきゃ辿り着けないだろと思っていた。
が、熊本駅近辺を飲み屋を求めてウロウロしてたら、出会った。
駅からすごく近い、こういうロケーションだ。

酒場よし:ロケーション酒場よし:ロケーション

画像でわかるかな? 熊本駅在来線側を出て左へ、路面電車の通る道沿いに少し歩いた辺りだ。
ニューオータニを過ぎて、代ゼミだったかを過ぎて、ほんの少し。
大きな通りからは、小さな赤提灯が目印となる。

古い民家のような建物だが、暖簾と看板があるから店だとわかる。
引き戸を開けると家の玄関みたいで、靴を脱いであがる。
カウンターは5人くらい座れるかな、その他のスペースは小上がりっていうか、居間みたいな感じ。
ホワイトボードにメニューが書いてあって、まぁ種類は多くはない。

板わさがあったので、ポン酒を注文した。

酒場よし:ポン酒

この、コップ酒ってのが、場末の酒場って風情でいいね。

酒場よし:板わさ

板わさは、思いのほか立派だった。
良い蒲鉾を、贅沢に使ってるなーって感じだよね。

また別の日には、ホワイトボードに焼き鯖があったので注文。
まずポン酒を出してもらうと、オマケに煎餅がついてきた。

酒場よし:ポン酒

鯖が焼けるのに少し時間がかかり、のんびりポン酒を飲みながら待つ。
常連のオッチャンに話しかけられたりしながら。
広くないカウンターだから隣との距離が近い。
初めて訪れたときも、やはり常連のオッチャンに話しかけられたが、俺があまり会話に乗り気でない様子を見せると店のママさんが会話を拾ってくれた。
ママさんは、オバチャンと言い切ってしまうには微妙な年齢で気さくな女性だ。
そして客に構い過ぎることもなく、ぼんやり店内のテレビ放送を眺める余裕もあった。

鯖が焼けた。

酒場よし:鯖

ちょっと骨の多い身だったけど、いい感じに焼けていてポン酒がすすんだね。

猪肉、鹿刺しを出す日もあったな、狩猟免許を所持している常連の持ち込みのようだった。
また、大きな川蟹を大量に茹でていたこともあった。
ここの食べもの、侮れないのかもしれない。
レギュラーメニューっぽいのは、ちゃんぽん、焼きそばとハラが満ちるものもあるし、ハムステーキなんかも。
いっぽう、アルコールメニューは豊富ではないようだ。

カラオケが設置されていて、常連が歌うところに遭遇したこともあったが、ボリュームが抑えられているので苦痛ではない。
つーか、カラオケがレーザーディスクなんだよ。
2015年にレーザーディスクが現存し稼働しているとは、と衝撃を受けたわ。
映像と音声は、劣化していた(笑)。

酒場よし:レーザーディスク

何時からかは確認してないが昼間っから開いてて、木曜日は休み。

酒場よし:営業時間

この店には不釣り合いな萌えイラストで看板娘が紹介されているが、そう、看板娘が存在します。
客層は常連ばかりのようだが、一見客に疎外感を与える空気ではないよ。
店の建物自体はかなり古いが、今のママさんが何十年もやってるわけではないそうだ。

周囲の風景から浮いている感のある店舗だが、熊本駅周辺はどうせショボいんだから、変な開発計画でこの店を立ち退かせたりしないように望む。

<2015年4月3日追記>
久しぶりに寄ろうかと思って店の前まで行ったら、閉まってた……。

酒場よし:閉店酒場よし:閉店

看板は残っているが、店先に植木が置いてあったところは壊されているし、エアコンのダクトも撤去されてる。
水道局のお知らせも挟まってたし、これは退去したってことだよな。

残念……。

熊本駅から徒歩圏内に素敵な昼酒スポットがあったよ「味処 壱・弐・参」

熊本駅の周辺て酒飲み環境がプアだよな、と嘆いていた。
駅構内も駅近隣も、ぜんぜんパッとしねぇなと思いつつ、機会のあるごとに飲み屋を求めて駅周辺をウロウロしていたんだよ若奥さん。

駅を出て右手、線路沿いに田崎方面へ向かう道沿いの古びた店にも、何度か入ってみたが特筆するほどの店には出会わなかった。
その日は少し足を延ばして(俺自身の足は短いが)、あの有名な観光ラーメン屋の近くをウロウロしていた。
そしたら!

壱・弐・参:路上看板

ほろ酔いセット、アルコール2杯と小鉢2つで1,080円ってなかなかイイねって路上看板が目に入った。
この看板を見たのは平日の15時台、ほろ酔いセット注文できるのか、この時間帯に。
「味処 壱・弐・参」という店で、なんだかメシ屋然とした外観で飲み屋っぽくはないんだよな。
テレビ局の近くなんで、そこで働くスタッフがメシを食うという需要がメインかと想像されるロケーションでもあるから、酒よりメシに注力してるだろうとも予想された。

壱・弐・参:外観

店に入ると、うん定食屋だよねって感じにテーブル席が入り口すぐにあって。
奥には小上がり、壁には定食メニューがペタペタ貼ってあって、やはりメシ食う店だなと。
揚げ物系の定食が多いようだ。

壱・弐・参:店内

小上がりの逆サイドにはカウンターがあったので、独りの俺はカウンターへ。
タクシー乗務員と思われる先客がひとり、メシを食っていた。
うん、いろんな時間帯にランダムにメシを食う就業形態とかライフスタイルの人々ってのがいるんだから、ランチ後のアイドルタイムに閉めないメシ屋って俺は好き。

で、俺はメシを食うでなく、ほろ酔いセットをオーダーしてみた。
オーダーは快諾された。
やった、昼間っから酒飲める店じゃん、イイね!

そして素敵なことに、セットの小鉢2つというのは“お決まり”ではなく、本日のツマミ的なホワイトボードに書いてある選択肢から自分で選ぶことができるシステム。
いいね、自由度が高いのって好きだな俺。
フライドポテトと板わさをセレクト。
なぜポテトかってーと、セットで選択できるアルコールはビール or 焼酎となっていたので、焼酎が苦手な俺にはビール一択なのでビールにはポテトかなって選択なわけね。

壱・弐・参:ビール

まずビールがきて、厨房でポテトを今から揚げる様子が伝わってきた。
いちいち注文後に揚げてくれるんか、と喜んでいると板わさがきた。

壱・弐・参:板わさ

かまぼこ丸ごと一本かよ、低価格セットの一品としちゃ豪勢だなと嬉しくなった。
この板わさを一目見て、セット適用外になるがポン酒を注文しようと決心したね。

が、まずはビールと、揚げたてのポテトをいただく。

壱・弐・参:ポテトフライ

いい感じの揚げ具合と塩加減だ。
ポテト登場前に一杯目のビールはほとんど飲んでいたので(俺は無駄に飲むのが早い)、二杯目のビールのアテはポテトだけでまかなえた。

そんなわけでポン酒だ。
店のオバチャンにポン酒はなにがあるか訊くと香露と剣菱とのことで、香露を選択。
徳利と猪口で出されて嬉しいね。

壱・弐・参:ポン酒

ところで板わさ、切り方がなんか独特で板に張り付いた部分が結構な厚みなんだよね。
なんか意味があるのかしらんと思いつつ、割り箸のエッジで張り付いた部分も削いでいただきました。

壱・弐・参:板わさ

満足できる昼酒を楽しみました。
店に入る前の予想と違い、テレビ局勤務っぽい客はおらず、オッサンや老齢マダムが主な客層のようだった。
そして店を出るときに店頭のテント(駄洒落じゃないよ)に“餃子のおいしいお店”と書いてあるのに気づいた。

二回目に行ったときは、餃子を食べてみようと前もって決意して。
ほろ酔いセット適用にはならないが、餃子が売りなら食べてみねばなるまいか、と。

ビールと餃子を注文し、まずビールがきて、餃子が焼けるまでどうぞと、ほうれん草のおひたしを出してくれた。
ありがたいね、ちょっとしたサービス。
さて今回もタクシー乗務員と思われるオッサンがカウンターでメシを食っていた。
平日の14時台、小上がりでは焼酎だか飲んでる老齢マダムが何人か。
ここはテレビ局至近の立地だが、なんか地域住民の昼下がりの憩いの場になっているのか。
そういう雰囲気のほうが俺は好きだから、いい。

壱・弐・参:餃子

餃子がきた。
良い具合の焼き色がついた皮から、餡の野菜のグリーンが透けて見える。
肉や野菜は食感が保たれた刻み具合で、手作り感があっていいなぁ。
味付けは濃くないが、意外とニンニク風味が効いている。
全体的に素朴で、オバチャンが手作りしましたという餃子。

熊本駅からちょっと歩くことにはなるが、他県から熊本を訪れて駅近辺の飲食店事情にガッカリする人にオススメしたい。
システマチックな利潤追求居酒屋とかでお仕着せ熊本名物セットなんか食べるより、地元の庶民店に行くほうがいいじゃない?
俺はわざわざ何処かへ行くなら、その土地の空気が感じられる地元の店に行きたいもん。
そういった意味で、この店をオススメしたい。

↓「食べログ」での店舗情報

味処 壱・弐・参餃子 / 二本木口駅田崎橋駅熊本駅前駅

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どうも、割った鍋です。
食べたり飲んだり、飲んだり。
九州在住、大阪常駐。

大衆酒場、立ち飲み屋、酒屋の角打ちが好きです。

重度の喫煙者であり、昼酒を好むという、社会的にちょっとアレなオッサン。

2014年9月24日開設


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