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どうも、割った鍋です。
食べたり飲んだり、飲んだり。
九州在住。

大衆酒場、立ち飲み屋、酒屋の角打ちが好きです。

重度の喫煙者であり、昼酒を好むという、社会的にちょっとアレなオッサン。

2014年9月24日開設

割った鍋


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【もう好きじゃなくなった】素敵に安い立ち飲み屋が新たにオープンしたぜ「立喰そば酒場すじ一」福岡市中央区大名

<追記:2017年08月31日>
初心を取り戻して、椅子を撤去しているのかもしれない。
そう思って店の前まで行って、様子を窺ってみた。

立喰そば酒場すじ一

椅子は、しっかりある。
それどころか、以前の簡易的なプラスティックのものでなく、立派な椅子になっていた。

もう、“立喰そば酒場”って名乗るのやめろよ。

<追記:2017年08月27日>
もう好きじゃなくなった。

ま、予想はしてたが椅子を置きやがった。

立喰そば酒場すじ一

(2017年07月24日撮影)
もはや椅子完備って感じ。

何度でも言うけどな。
立ち飲みだから安いってのを解らず椅子を求める客は民度が低い。
客の求めに応じてコンセプトを変える店は志が低い。

立喰そば酒場すじ一

提灯の”立呑み酒場“って文字が泣くぜ。

<初回投稿:2017年06月21日>
最初に言っておく。
この店、ここ数年ってスパンで、新しくオープンした店の中でトップクラスに俺にとってプライムに大ヒットだ。

「立喰そば酒場すじ一」。
中央区役所の向かい、シャンポール大名の1階に2017年06月19日オープン。

立喰そば酒場すじ一立喰そば酒場すじ一

そば好きだし、なにより酒が好きだし、立ち飲みってのがこれまた好きな俺だよ。
俺にとって嬉しい要素が詰まってる店ってわけだよ。
オープン当日、勇んで駆けつけたね。

立喰そば酒場すじ一

おっと店に入ると、まず食券制だわ。
あらあら企業系飲食店っぽくシステマティックで、ちょっとガッカリかも?
一緒わずかに落胆しかけたが、いやそれは杞憂だった。
食券マシーンでメニューと金額を確認して、品揃えは完全に飲み屋のそれであり、そして、安いぞ。

立喰そば酒場すじ一

とにかく、まずビール。
生ビールはサッポロ黒ラベルだよ、わかってるじゃないか。

ビールで喉を潤して落ち着き、店内を眺める。
品書きの短冊がズラズラと、という俺は好きな光景。

立喰そば酒場すじ一立喰そば酒場すじ一

安い、酒のアテが安いぞ。
そして、ここは天ぷらも出してるのかと気づいた。
そば、酒、天ぷらかよ。
スゲーな、おい。
パラダイスかよ。

さて店の利用法としては、まず食券を買う。
それをカウンター越しにスタッフに手渡すと半券が戻り、品物の用意ができると呼ばれるから半券と引き換えに商品を受け取るというもの。
そして、カウンター傍には俺の好きなショーケース。

立喰そば酒場すじ一

残念ながら自分で手に取るのではなくスタッフが渡してくれるのだが、ショーケースに小鉢なんか並んで鎮座している様子が好きなので、よい。

立喰そば酒場すじ一

最初にビールのお供としたのは、店先の看板でアピールされていた牛すじ煮込み。
看板には“名物”なんて書かれてあったが、オープンしたての店で名物もあったもんじゃねぇなと思いつつも、これ190円かよっていう安さの喜びとともに値段以上の満足も得られる一品だったよ。
牛すじ煮込み190円、これって税込だよ。

立喰そば酒場すじ一

しめさば200円、これまた嬉しい安さ。
そのくせ、卓上に用意された調味料は、そこはかと高級志向。

立喰そば酒場すじ一

卓上と書いたが、それは立ち飲みテーブルのことで、ひとつの島に6人くらい立てそうなものが店内に3つだか。
あと壁に向かった立ち飲みカウンターがある。
壁に向かったほうには、俺としては残念だが椅子が用意されていた。

立喰そば酒場すじ一

椅子を利用していたのは、ジジィたちと、オバハンとオッサンのカップル。
ちっ、しかたねぇなジジィとかオバハンとかオッサンってのはよ、と思ったよ。
立ち飲み屋なんだよ、立って飲めよ。
店も店だよ、椅子なんざ用意すんなよ、とも思った。
が、ジジィとかオバハンが帰ると、フロアのスタッフがそそくさと椅子を片して隅っこに重ねた。
よし、いいぞ。
あくまで立ち飲み屋なんだという基本スタンスを大事にしてるんだよな。

そう、それと店のスタンスとして、ここは喫煙オーケィだ。
全面的に喫煙可だ。

立喰そば酒場すじ一

いいぞ、素晴らしいな。

さてビールを飲んだらポン酒にシフト。
ぜんぜんたいしたことのない紙パック日本酒であると目視確認したが、いいよそれで。
税込280円だし。
気の利いた徳利と猪口で提供してくれるしね。

立喰そば酒場すじ一

ポン酒には和らぎ水が欲しいが、それもマシーンで注ぎ放題だよ。
調子にのって、ポン酒おかわりだ。
よしアテも追加しよう。

立喰そば酒場すじ一

黒板メニューを見ると、刺身もいくつかあるのか。
うむ、それもいいな、それもいいが天ぷらにしよう。
屋号からして、そばが食えるし酒が飲めるというのは予想がついたことだが、天ぷらというファクターはまったく予想外だったので、なんかプラスアルファな要素があって得した気がしたので天ぷら食いたい気持ちになったのだ。

立喰そば酒場すじ一

納豆いなり天120円、出し巻き天100円。
イロモノっぽい二品を注文してみたが、嬉しい裏切りの美味しそうな品。
そして、けっこうなボリューム。
なんかもうこの二品とポン酒だけで、ずっとやっていけそうな頼もしささえ感じた。
で、食ったら想定外に美味しいのよ。
そしてしつこいようだが、120円も100円も税込価格という安さだぞ。
すごくすごい費用対効果。

立喰そば酒場すじ一

オープン初日の店内は、順調な滑り出しと思える賑やかさ。
近所のサラリーマンであろう団体が調子にのって何倍も飲んでいた。
いいぞサラリーマン、この店のために金を落とすんだ。

もうね。
まだ一回しか行ってないけどね。
いい、いいよ「立喰そば酒場すじ一」。
すんごい気にいったよ。
まずなにより、安いよ。
東京の上野の立ち飲みくらい安いよ。
あ、スタッフに推定東南アジア系男子が多いのも上野っぽいかも。

そば、立ち飲み、安さ、天ぷら、と好きな要素ばかりじゃないか。
あ……そば食ってないわ。
うん、そばはな……高かったわ。
酒やアテが安いから、かけそば380円くらいかなって予想したら、なんか高かったわ。
だから食ってないわ、そば。

でもいいよな。
俺は立ち飲み屋として大好きになったよ「立喰そば酒場すじ一」。
また繰り返し言っちゃうけど、ここ数年スパンでの大ヒットだよ。

↓「食べログ」での店舗情報

立喰そば酒場すじ一そば(蕎麦) / 赤坂)

夜総合点-

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酒のアテがなかなか需実している素敵な風情の飲めるメシ屋「やよい」福岡市早良区高取

俺は“大衆酒場”というものが好きなんだが、そう呼べる店は福岡には残念ながら少ない。
ない、ないと嘆いてばかりでは精神衛生上よくないので、新たな地平に光明を求めることとする。
それは“飲めるメシ屋”だ。

やよい

早良区高取「やよい」という店。
すごく魅力のある外観で、これは飲めそうだなという嬉しい予感がある。

やよい

でもね、こういう趣のある町のメシ屋って感じの店は、酒を飲もうにもアテが見繕えないって場合もある。
品書きに定食、丼、麺類しかなくって困るというケースね。
いやまぁ、メシ屋然とした店ならメシしかなくても当たり前といえば、そうなんだけど。
この店は、看板に“酒とお食事処”とあるから飲めると期待したいが、店先に出ている品書きは定食だけをアピールしているので、はたして飲めるのかどうかと店に入るのを躊躇してしまう。

やよいやよい

ジーっとしててもドーにもならねぇので、思い切って踏み込む。
L字型のカウンター席の奥に座ると、目の前に燗つけマシーン。
店内は、おじいちゃんパラダイスの様相。
みんな、いい感じに酔っ払っている。

うん、当たりだ、この店は飲めるメシ屋だ。

やよい

まずビール。
店内入り口脇に冷蔵ショーケースがあって、そこから自分で取り出すシステム。
キリンラガー瓶があって嬉しい。
栓抜きがステキ。

やよいやよい

暑い日だったので、アテに冷やしトマト。
それと常連氏の強いオススメで、ニラ玉。
使い込まれてガタガタに変形した鉄のフライパンで調理されたニラ玉は、野菜に絶妙に火が入っており玉子はふんわりで美味しかった。

ディープ常連とみられる人生の先輩諸氏は、けっこうガンガン話しかけてくる。
見知らぬヒゲのオッサンである俺は、先輩諸氏からすれば若輩の珍客ということなんだろう。
酒場で話しかけられるのは嫌いではないので、楽しく応じる。

やよい

ポン酒を常温で。
せっかく目の前に魅力的に古びた燗つけマシーンがあるが、暑いから常温で(この更新が滞りがちなブログにはたいしたタイムラグがあって、ここに訪れたのは7月8日のことなんだ)。

やよい

こちらで出してるポン酒は「池亀」で、コップにロゴが入ってて、これがカワイイ。

女将さん一人で店を切り盛りしていて、客あしらいが気持ち良い。
おじいちゃんと呼んでも差し支えないかなという常連諸氏への、優しい気持ちがうかがえる。

やよい

この店をすっかり気に入って、後日また立ち寄った。
やっぱりまたビール(この日も暑かった……7月22日のことだ)。

L字型カウンターの、前回とは違う辺の、ちょっとテーブルみたいになってる席に座った。
このポジションは冷房がすごく効いて快適だったし、壁に貼ってあるメニューがよく見えた。

やよい

酒のアテが充実してる。
素晴らしく、飲めるメシ屋だ。

やよい

この日はサバをアテにして、またポン酒を飲んだ。

素敵な店だなぁ。
庶民のための、地元の人のための飲めるメシ屋で、いわゆる“古き良き”という風情に魅了される。
ただ、失礼ながら勝手なことを言わせてもらえば、ここって17時からなのよね飲めるのが。
昼メシどきの営業のあと中休みがあっての17時から営業。
昼下がりにも飲めたら嬉しいんだけどなぁ、と思うんだけど、それは俺のワガママだな。

↓「食べログ」での店舗情報

やよい食堂定食・食堂 / 藤崎駅西新駅

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【閉店?】穴場的な路地の穴蔵的な店で昼間から飲める「SAKURA CAFE」福岡市中央区大名

<追記;2017年08月27日>
ひさしぶりに寄ろうと店の場所まで行ってみたらば、別の店になった?

SAKURA CAFE?

看板が掛け変わって、屋号が違ってるし。
「KANGAROO CAFE」だって。
うーん、でも出窓の脇の“ひもを引いてテイクアウト”ってのは変わってないなぁ。
屋号を変えただけ?

このとき(木曜の11時台)、営業してなかったので確認できなかった。
追って確認したいと思う。

<初回投稿:2017年07月09日>
昔は「ヴィレッジヴァンガード」があったよねって場所に現在は「やまや」があって、晩酌のための酒を買ったり世話になっているわけだが。
その国体道路沿いの「やまや」が入った建物の裏に、こんな路地があったんだと割と最近まで知らなかった通りに、気になる存在感の店があった。

SAKURA CAFE

出窓からフェイクの桜が見える、その名も「SAKURA CAFE」。
店は、いちおう2階にある、ということになる。

SAKURA CAFESAKURA CAFE

が、背の低い2階で、手が届きそうな出窓なので、なんだか気になる存在感なわけよ。
駐輪スペースになってる1階部分は、腰をかがめて潜りこまなきゃいけないような高さしかなく、建物まるごと背が低いっといった有様でね。
その駐輪スペースの前に看板がガチャガチャと出ており、どうやら定食を出す店だが飲めるようなので立ち寄ってみることにした。

SAKURA CAFESAKURA CAFE

ちょっと階段を登ったら、おもむろに店内へ続く狭い空間があり、店内がこれまた狭い。
テーブルとカウンターと合わせて席数的には11人は座れる計算になるが、そうなるとかなりギュウギュウに感じるんじゃないかな。
しかし物置っぽい空間もあるのでスタンディングなら18人くらいは詰め込めるかも。
背が低く狭いから穴蔵のような店だなと感じるが、明るく外光が入ってきて壁が白いから、窮屈さはそう感じない。

SAKURA CAFE

テーブルが骨董品の物入れみたいなのを雑に積み重ねたという様相で、実は調べたら価値があるものかもしれないって気がしないでもないのに、雑に扱ってあるのがいいね。
床のタイルもチープにレトロでいいね。

SAKURA CAFESAKURA CAFE

ランチ営業がひと段落したところだと、夜用メニューを出してくれた。
まずビール。

それと、小腹が空いていたので、豚肉と豆腐の青じそ炒め、というのを注文してみた。
狭い厨房で店主が懸命に調理してくれた。

SAKURA CAFE

どっかりゴハンのオカズみたいなものだったらどうしようと思ったが、酒のアテに適した量で良かった。
料理にもフェイクのサクラが、ご愛嬌。

初めての来店で、わざわざ階段を上がってきてくれたからと、サービスの品を出してくれた。

SAKURA CAFE

味噌たくあん。
店主自身が大好きだそうだ。
齧ってみると、塩っぱ甘さが濃くて、これはいい。
これはポン酒いっとくべきだな。

SAKURA CAFE

ぶさいくカワイイ酒器でポン酒が出てきた。
分福茶釜をモチーフにしたものだそうだ。

SAKURA CAFE

酒を注ぐと狸がヨダレを垂らしてるようになって、いいねこれ。

ここは禁煙か訊くと、喫えますがひと手間かけてくださいと言われた。
狭い店だから、煙を店外に排出するために。

SAKURA CAFESAKURA CAFE

出窓のサイドを開けて、サーキュレーターを外に向けて、その背後で喫ってくださいと。
なるほど、そこまでしてタバコを喫うのかと俺でさえ思うが、まぁそこまでしてでも喫えると有難い。
店主も喫煙者で、同じようにしてタバコを喫っていた。

長髪にヒゲの店主は、よく見ると童顔で、実際にまだ若い。
この店を始める前は海外を飛び回っていたそうだ。
店を始めて8ヶ月だとか言ってたかな(うろ覚え)。

この日は金曜日で、ランチのピークが過ぎた時間帯だったから俺しか客がなかった。
夜になると、若者がひしめき合うんだろうなぁ。
なんともしれんチャーミングな店で気にいったから、また平日の妙な時間帯に立ち寄りたいなと思う。

↓「食べログ」での店舗情報

SAKURA CAFEカフェ / 赤坂駅薬院大通駅西鉄福岡駅(天神)

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