タベノミー

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プロフィール

どうも、割った鍋です。
食べたり飲んだり、飲んだり。
九州在住。

大衆酒場、立ち飲み屋、酒屋の角打ちが好きです。

重度の喫煙者であり、昼酒を好むという、社会的にちょっとアレなオッサン。

2014年9月24日開設

割った鍋


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【残念ながら閉店】大牟田にも素敵な大衆酒場があったんだね駅から徒歩すぐ「松本」

<追記:2018年01月04日>
「松本」さん、お店をたたまれました。

このブログを見てくださっている方からコメントいただき教えてくださり、閉店するんだと知りました。

松本

閉店は2017年12月30日で、その前日に教えていただいたのでトチ狂って最終日に大牟田まで行ってラストを見届けようかと思った。
が、それは、いやらしい。
普段から利用してる客でもない、今まで何年かのうちに数度しか行ってないような俺ごときが、ラストに感慨を抱くのは、おこがましい。

大晦日の昼下がりに、そっと店の前まで行ってみた。

松本

何年、営業してたんだろう、知らないけど。
なんなら、生まれてからお食い初め、七五三、入園式、入学式と「松本」で祝ってもらって、それから大きくなってもしかしたら成人式の祝いで「松本」で初めて酒を飲んだなんて人もいるのかもしれないね。
そうやって、地元の人を見守ってきた店なんだろうなって思うんだよ「松本」。
家族連れ、子供連れの利用が多かった印象があるから、そう感じるな。

「松本」を好きだった人たちの思い出の中に「松本」はずっとあるな。

<追記:2016年06月26日>
久々に「松本」へ。
前回は13時頃に立ち寄って混んでいたので、今回は15時半過ぎに昼酒をゆっくり楽しみに。
もうランチタイムの混雑はなかったが後客も何組もあって、人気の店なんだなぁとじんわり実感。

まずは赤星、そしてアテをいくつか。

松本

この日は同行者が複数人あったので、いろんなアテをそれぞれが思い思いに。
上の画像は刺身類、ほか魚卵の煮たのとか、大牟田といえばのマジャクの唐揚げなどが卓上に並んだ。
あらためて、この店ってメニューが多くて楽しい。

他のお客さん、定食の注文が多かった印象。
そして定食のゴハンは後から出すというサービスもやっているようだった。
ということは、定食のメインや小鉢で酒を飲んで、締めにゴハンってこともできるんだな。

ホールを仕切るオバチャンが、すごく有能なのも印象に残ったな。
客さばきが、丁寧過ぎない良い意味での大雑把さがあって好印象。
そしてすごく気遣いを感じる。
遠い席にいる客に、醤油は赤いフタよ、とか声をかけて、なんか遠隔操作的な接客が面白い。
わざわざ客の側まで来て醤油を案内するより、少し離れたところで片付けなどしながら声をかけるほうが効率的に仕事をこなせるよなと俺は感心した。

松本

オバチャンにすすめられた、揚げ出し豆腐。
これがなかなか上品な一品でね。
大衆食堂のような雰囲気ながら、ちゃんとした和食の店って感じの出来栄え。
広めの厨房の奥を覗くと、職人然としたオッチャンが料理の腕をふるっている。
なんか、間違いのない店だよ「松本」。
大衆割烹とでも呼びたい。

福岡の天神から西鉄の特急で1時間ほどのショートトリップだが、行く価値があるよ「松本」。

雨模様だったからか、店先の人懐っこい猫には会えなかったのが残念。
また行こう。

<初回投稿:2015年03月03日>
大牟田には年金通りがあるから、昼酒には不自由しないよな。
でも、かつて炭坑で栄えたんだから年金通りの他にも昼間っからガヤガヤと飲める店が現存してるんじゃないかと思ってたのよね。
炭坑で交代制で働いて、夜勤明けに朝や昼から飲むっていうニーズがあったはずだと思ってさ。

あったよ、昼から飲める店。

松本:外観

JR大牟田駅東口(地元の人は表駅と呼ぶみたい)を出て、大きなロータリと大きな道路を越えて改札を背にする感じでまっすぐ行って左手、駅から徒歩5分。
外観が立派だし、看板に「和食」とあるので、予備知識がないと会席料理の店かとスルーしてしまうところだ。
しかし店先のオススメ案内は、ユルくて敷居が高そうではないね。

松本:店先

13時頃、店内は盛況で、ちょっと写真を撮るのが憚られたので店内を見渡すような画像はなし。
入って左手はレジ厨房冷蔵ケース、フロアにテーブルが並び、右手は小上がり。

松本:小上がり

テーブルが好きなんだけどほぼほぼ埋まっていて、奥の小上がりスペースに案内された。
子ども連れの家族客が何組か食事をしていて、こりゃタバコは喫えないなと我慢する。
画像は家族客がひいた後に撮ったんだけど、壁に飾られた絵がいい味だしてるね。

さてメニューを眺める。

松本:メニュー松本:メニュー

一品料理や刺身など、お高いのもあれば手頃なのもある。
お膳や定食ばかりではないから、酒が飲めるな。

松本:メニュー

大牟田らしいものある。
「しゃっぱ」=シャコ、「わけ」=イソギンチャクだ。
有明海の海の幸ですな。

アルコールのメニューも眺める。

松本:メニュー松本:メニュー

お、サッポロラガーがあるじゃん、ポン酒もいくつかあるね。
赤星いいよね、大瓶500円。

松本:赤星

ビール飲んで落ち着いて、冷蔵ケースを眺めにいった。
刺身など並んでおりますよ。

松本:冷蔵ケース

ただ品物と一緒には価格が表示されてないので、席に戻ってメニューで価格確認してから注文しました。

松本:かつお

かつおたたき350円也。

松本:出し巻き

たまご焼300円也。
あ、いずれも+Taxです。
かつおブリブリで、もみじおろし辛くてウマい。
たまご焼は冷たいのだが、出汁がきいて美味しく甘め。
お値段以上の満足感がある、お通しはなく明朗会計も嬉しい。

松本:ポン酒

アテが揃ったし、ポン酒だ。
この頃には食事を終えた客がひき、タバコを喫いながらのんびり昼酒を楽しめる空気になった。
忙しく動き回っていた店のオバチャンたちも、やや落ち着いた様子。

松本:店内

テーブル席も空いたので移動しようかとも思ったが、もう小上がりに落ち着いちゃったので、いいや。
次の機会には14時過ぎに立ち寄ることにしよう、そしたらテーブル席でまったりできるな。

いやぁ、大牟田にも素敵な昼酒スポットがあったんだな。
久留米に「古賀久」と「松竹」あり、大牟田に「松本」あり、って感じだよ。

この店は、駅構内うどん屋で酒飲んでるときに昼から飲めるとこないかと地元のオッチャンに話しかけてみて、情報を得ていたのだ。
その情報がなければ、店の前を通りすがっても高級和食屋かなってスルーしていただろう。
やっぱ地元の酔っぱらいの情報は当てになるね。
俺も他の酔っぱらいに有益な情報を提供できるように頑張るよ。

ところで月曜と火曜が休みなのよ、行ってみようと思った人は気をつけてね。

松本:店先

それから入り口脇に、猫がいる。
その場所で二回見たから、店の猫なんだろうかね。

松本:猫

人懐っこいので、猫好きの人は戯れるといいよ。

↓「食べログ」での店舗情報

松本割烹・小料理 / 大牟田駅

関連記事
大牟田【飲み屋・居酒屋】【昼酒】

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

平日朝から常連が集う福岡市中央区赤坂駅近く「長酒店」で朝ビール

<追記:2017年11月12日>
最近なんだか頻繁に立ち寄っている。
で、いろいろアテを注文したので、この店にはこういう食べ物があるんだよと紹介するため画像を載っけてみる。

長酒店長酒店

ベビーハムは、よく注文する。
辛子高菜を豆腐に乗せたのは、なかなか酒がすすむ。
画像はないがポテトサラダも良い。

こちらの角打ちは調理したものを出せるので、料理に関してはちょっとした立ち飲み屋レベルにメニュー豊富だ。

長酒店長酒店

〆鯖は、さすがに自家製ではないと思うが、良い塩梅に浅い〆加減。
そして冬になったんで、おでんが始まっていた。

夜は連日、近所の勤め人で賑わっている。
ここが人気があって嬉しいな、長く商売を続けてくれそうだから。
これからも立ち寄りたい店だよ。

<追記:2016年08月31日>
こちらは禁煙だと、ずっと思ってたんだが。
ようやく知ったよ、喫っていいんだ。

角打ちできる酒屋というのは、あくまで飲み屋ではなく小売店であるので売り場が禁煙でも不思議には思わない。
何軒も角打ちできる酒屋に立ち寄ってきて、禁煙である店も少なくないという実感もある。
だからこちらも、タバコ屋でもありつつも、店内は禁煙だと思い込んでた。
店頭に灰皿が設置してあるのも中は禁煙だろうと思わせたし、最初に立ち寄ったとき角打ちエリアに灰皿は見当たらなかったしね。

長酒店

16時台に立ち寄って黒ラベルを飲んで。
小腹が空いてたんでベビーハムを焼いてもらって。

長酒店

やがて17時が近くなると、店のオバチャンが角打ちテーブルの上に箸とか調味料なんかをセッティングし始めた。
これからピークタイムで、その準備ということだね。
で、灰皿も各テーブルに置き始めたのだった。
あっ、喫えるんだ!?

訊いてみると、早い時間帯には灰皿を出してないけど喫煙可なんだと。
そうだったのかぁ。
これは良い。

長酒店

タカラ焼酎ハイボール500ml缶を飲みながらタバコを喫いながら、まったり過ごす。
ちなみに缶ビールにも冷えたグラスを貸してくれるが、焼酎ハイボールには冷えたグラスと氷を提供してくれる。
しっかりした氷が満載のタッパーを出してくれて、好きなだけトングでグラスへ。
これは嬉しいサービスだな。
前回の投稿でも触れているが、こちらの店で角打ちする場合は小売価格に色のついた値段設定になっていて黒ラベル250ml缶は290円、タカラ焼酎ハイボール500ml缶250円。
それは冷えたグラスとたっぷりの氷のサービス料と思えば納得だ。
これからこちらではビール以外のものを飲もうかな。

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<初回投稿:2015年09月13日>
角打ちできる酒屋を巡って福岡市中央区。
地下鉄赤坂駅に近く、やたら銀行が密集してる法務局前交差点に近い昭和通り沿いの「長酒店」へ。

長酒店:外観

屋号は“ちょうさけてん”ね。
店先にタバコの自販機がありタバコを手売りする小窓もあり、一見するとタバコ屋かと思ってしまうかもね。

長酒店:外観

だが“立飲みコーナー”と看板が出ていて、ここは角打ちできる酒屋なんだと判るのだ。
こんな風に看板があると助かるわー、安心して入れる。

長酒店:店内

店に入ってすぐは販売カウンターがあり、その奥が少し広くなって立ち飲みコーナーになっている。
そこそこゆったりした立ちテーブルが2つあり、さらに奥の突き当たりには飲み屋っぽいカウンター。

長酒店:店内

冷奴、枝豆、ポテサラなどなど調理するアテもいろいろあるようだ。

営業時間は21:00まで、土曜は20:00までと掲示があったが開店時間は記載してなかった。
俺が立ち寄ったのは平日の10時台、既に近所のオッサンと思われる先客が2名あった。

長酒店:酒

サッポロ黒ラベルの缶をいただく。
黒ラベルもいいよねぇ。
ただ、290円だったのよね会計が。
酒屋の角打ちにしちゃ高いね。

女主人が、ときおり常連客と言葉を交わしつつ店を運営している。
あとから、やはり常連らしい若い女性客が一人でやってきた。
今日は雨が凄くなりそうだから車で来たので酒は飲まないと常連のオッサンと会話しつつ缶コーヒーを飲んでいた。
この日は台風15号が暴れまくった日なんだよ、まだこの店にいる時点では雨も風もたいしたことなかったけどね。

常連が集うサロン的な感じで、かといって一見の俺が疎外感を感じるでもない雰囲気。
朝から客が来る酒屋っていいなぁ。
きっと夕方は、この辺で勤務してる勤め人がたくさん集うんだろうね。

↓「食べログ」での店舗情報

長酒店バー・お酒(その他) / 赤坂駅天神駅西鉄福岡駅(天神)

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福岡【角打ち】【立ち飲み】【昼酒】

テーマ:昼酒 - ジャンル:グルメ

思いがけず角打ちできる酒屋に巡りあってめちゃ嬉しい「丸山酒店」福岡県糟屋郡志免町

滅多に行くことのない空港周辺をウロウロしてたら、思いがけない巡りあいがあった。

丸山酒店

えっ、なに? って不意に目にとまったブキミな存在。
それが人形だと判別できるまでの数秒、奇妙な違和感に捉われてしまった。
正常な判断力を取り戻すと、そこは酒屋だということが認識できた。

丸山酒店

糟屋郡志免町御手洗の「丸山酒店」という店。
外観全体を視野に入れると、なんとも昔ながらという風情のある県道沿いの酒屋って風情。
で、この店、角打ちができる店なんだな。
窓越しにカウンターが誂えてあるのが見えたし、店先に“角打コーナー”と看板が出ていた。

まったくノーマークだった店に、ばったり巡り合ったという喜びがあった。
ここら辺りのエリアに角打ちできる酒屋があるって情報は、まったく拾ったことがなかったので、不意をつかれたと言いたいほどの意外性があった。
その意外さは、もちろん嬉しい。

さて、角打ちできるなというのは間違いないようだが、はてさて飲めるのか今、というのは確証はなかった。
月曜の12時台だったんだよ、ここを通りすがったのは。
夕方からしか角打ちできませんという酒屋も少なくはないので、今は駄目かもしれんと思った。
そう思いながらもガラガラとサッシの引き戸を開けて店内に。

丸山酒店丸山酒店

狭いが趣のある店内には、先客はおろか店の人の姿もなかった。
こんにちは、すみません、と何度か声をかけると奥から女将さんが顔を出してくれて、ここって角打ちできるんですね、いま飲めますかと訊くと穏やかに迎えてくれた。

丸山酒店

冷蔵ショーケースを物色してキリン一番搾りの瓶を。
キリンラガーやサッポロ黒ラベルは置いてなくて残念だったが、一番搾りは許容範囲。
生ビールのサーバもあると案内されたが、麦とホップだったので遠慮しておいた。

丸山酒店

俺はこの辺りで見かけない顔の、あやしいヒゲのオッサンであるはずだが、女将さんは来るもの拒まずという空気で相手をしてくれた。

丸山酒店

こちらでは調理したアテを用意していて、品数もけっこう多い。
メニューを記したホワイトボードの下には亀が二匹、水槽の中でやたら元気そうだった。
その下には二層式のシンクがあって、なるほど料理を出す許可をちゃんと得ているのだと判った。

丸山酒店

スパサラ100円。
こういうの、ほんとちょっとだけ口にできるのっていいね。

店先のブキミなオブジェのことを訊いてみると、近所で営業していたバイク屋さんが廃業のとき、譲られたのだと。
バリ島の人形とのこと、なるほどブキミさに納得。
店のアピール、地域のランドマークになっているようだ。

丸山酒店

しかしまぁ、夢に見そうにブキミな顔だなぁ。

それにしても、平日昼間から角打ちできる酒屋が思わぬ場所にあって、そこにたまたま巡り合った喜びは大きい。
こう言ってはなんだが、エリア的に二度とは立ち寄らないかもしれない。
が、そういう場所にも角打ちできる酒場があって、俺みたいなマニアには関係ない地平で地域の人に愛されて続いているっていうのが良いなと思った。

「丸山酒店」福岡県糟屋郡志免町御手洗2-13-13

福岡【昼酒】【角打ち】

テーマ:昼酒 - ジャンル:グルメ

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<全国>
「立ち呑み@酒店」
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「激渋食堂メモ」
日本あちこちに今も残る、渋くて味わい深い大衆食堂を地域別に紹介しているサイト

<関東>
「居酒屋礼賛」
東京の情報には限らないのだが都内の味のある酒場の情報が豊富で魅惑的かつ地域別インデックス便利
「酔(すい)のどうでしょう?」
東京都内の居酒屋・大衆酒場・古典酒場・立ち飲み・センベロ酒場を飲み巡るブログ

<東海>
立飲み人生劇場
更新が停止していて残念だけど名古屋の魅力的な立ち飲み、角打ちできる酒屋の情報が

<関西>
「日本全国B級グルメぐるぐる紀行」
関西各地の味のある酒場を詳しく紹介してくれる指針になる情報量
「関西女のプチ日記」
他のどこにも載ってないような素敵なディープ飲み屋情報満載の関西酒場ガイダンス
「やまでらのぶらりグルメ&ぶらり日記」
行きたくなる飲み屋がたくさん紹介されてる関西飲み屋巡りの強い味方
「カンクロが行く」
大阪府のローカルなとこまで行く。日記のような数行のセンテンスに静逸なセンスを感じる
「関西安酒場」
更新が止まっているようで残念。バス路線沿いの酒屋などまで簡潔ながら貴重な情報

<九州>
「黒崎~小倉@北九州の居酒屋&BARを制覇せよ!」
ネット上に情報の少ない北九州の酒場を紹介してくれる有り難いサイト

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